シミュレーション

買付手数料や信託報酬等の費用を考慮した投資信託の運用シミュレーションです。投資信託の購入者が支払うことになる費用の総額(税込み)や、費用の項目別、支払い先別の内訳を知ることができます。

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初期値は自由に変えてシミュレーションできます。

Step1: 投資の前提

投資方法
投資金額(1~1000万円) 万円
投資期間(1~50年) 年間
期待収益率(-50~50%) %/年
設定のヒント

期待収益率:
費用控除前の期待収益率を入力してください。例えば長期運用を行う公的年金(GPIF)の想定値は次のとおりです。国内株式:5%、国内債券:1%、グローバル株式:7%、グローバル債券:3%(2017年時点)。

Step2: 投資信託の設定

計算対象ファンド数
設定のヒント

計算対象ファンド数:
2ファンド比較を選ぶと、異なる条件の投資信託の比較ができます。

2-1: 主な費用

ファンドA ファンドB
販売手数料(税抜) % %
信託報酬(税抜) %/年 %/年
  うち委託会社 %/年 %/年
  うち販売会社 %/年 %/年
  うち受託会社 %/年 %/年
監査報酬(税抜) %/年 %/年
信託財産留保額 % %

2-2: 取引コスト他

ファンドA ファンドB
取引コスト %/年 %/年
  約定代金比率 % %
  売買回転率 %/年 %/年
その他費用 %/年 %/年
設定のヒント

約定代金比率:
約定代金に対する取引コストの比率を入力してください。特にこだわりがない場合は最低限かかる費用として次の値を設定してください。国内株式:0.3%、グローバル株式:0.3%、国内債券:0.005%、グローバル債券:0.05%、バランス型:0.2%、REIT他:0.3%。

売買回転率:
片道の売買回転率を入力してください。売買回転率が分からない場合は「売買高比率×100%÷2」の計算値を、特にこだわりがなければ最低限かかる費用として次の値を設定してください。株式アクティブ:30%、株式パッシブ:6%、債券アクティブ:50%、債券パッシブ:50%、バランス型:30%、REIT他:30%。

その他費用:
「外国での資産の保管費用(税込)」や「有価証券取引税」、投資信託自体の費用には含まれない「投資一任報酬(税込)」や「ラップ口座のアドバイスフィー(税込)」等を必要に応じて入力してください。

2-3: 分配金

ファンドA ファンドB
分配金の有無
設定のヒント

支払回数:
年間の支払回数を1から12の整数値で入力してください。例えば毎月分配型の投資信託は12を入力。

分配金額:
1万口あたりの金額を入力してください。なお、分配金支払後の基準価額が3,000円未満になる場合は分配金が出ない計算をしています。

基準価額:
購入時の基準価額を入力してください。特にこだわりがなければ10,000円を設定してください。

Step3: その他

3-1: 税金

ファンドA ファンドB
消費税 % %
譲渡益税 % %

3-2: ファンド名(結果表示用)

ファンドA:
設定のヒント

ファンド名(結果表示用):
ここで設定した名前がシミュレーション結果に表示されます。(最長30文字)

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